JCI公益社団法人 柏青年会議所

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Profile

理事長あいさつ

  • 第51代 理事長

    島田 貴敬

    Takayoshi Shimada

  • 2021年度スローガン

    知行合一
    ~JCによる希望溢れる柏の創造~

理事長写真
はじめに

未来のために、今何をするべきか 考えよう。


柏のまちの未来をより良い社会 するために集まった青年たちにより、1971年6月に日本で467番目の青年会議所として柏青年会議所は誕生し、50年間明るい豊かな社会の実現を基本理念に掲げ、この柏のまちとともに成長を続けて参りました。

1年先が見通すことが出来ず予測できない先行き不透明な現代の社会の中で、過去から現在まで 唯一変わらないのは、このまちの未来は私たち青年世代に委ねられているということです。「社会をより良く変える」という使命は、青年経済人である私たちの行動によって実現していくものであり、 あらゆるまちの課題を地域との連携を図りながら解決し、希望溢れる柏のまちを創造していくのが私たち柏青年会議所の役割だと考えます。

当会は、創立から50年が経ち、これをひとつの区切りとして、これからも使命を全うする組織として先輩諸兄姉の熱き想いと誇りをしっかりと受け継ぎ、柏青年会議所のまちへの社会的責任や存在意義を明確にしていきます。そして、青年会議所という学びの場所でいつ何時でも力を発揮できるよう己の能力を磨き続け、公の利益を求め続けまちの未来のために行動することをお約束致します。

失われた希望を取り戻すために

2019年末から全世界で猛威を振るっている新型コロナウイルス感染症により、世界中でヒト・モノの動きや経済活動も強く制限され、日本国内においても感染拡大による経済活動の停滞が懸念されています。今回の出来事は、私たちの仕事や家庭での生活様式が変わるほどの影響をもたらし、多くの中小企業は政府や世間の動向を伺いながらも正解のない答えを出し続け現在の状況を耐え忍ぶ時間だけが過ぎてしまっています。それでも私たちは未来に希望をもって力強く生きていかなければなりません。世の中の変化は、毎日のように当たり前に起こっており、変化がなければこの社会の発展は無く、その変化に対応できなければ衰退の一途をたどりやがて存在することすら危ぶまれてしまいます。そんな危機的状況にも私たちが成長し続けることで、その状況を打開する存在となりえるのです。大切なのは、自分自身の信念を貫き通し、正しいことを正しく行うということです。一見当たり前のように聞こえるこの行動ほど難しいことはなく、物事の本質の追求を軽視してしまうことによって本来求められている効果からかけ離れてしまい、十分な成果を上げることが出来ない状態に繋がってしまいます。一つひとつの物事に真摯に向き合った私たちが、時代に合わせた正しい運動を世に送り出す責任があることを自覚し、より良い変化を与えられる未来のための運動を能動的に行うことで、まちへの興味と関心を持った市民を増やし続けることが私たちを育ててくれたこのまちへの恩返しになるものと確信しています。

まちづくりを担うJAYCEEを育てる青年会議所の責任

コロナ不況以外にも経済・政治と多くの問題を抱え、今後も不安定な社会情勢が続くことが予測されている状況でも青年会議所のひとづくりにおいて最も重要なのは、人を導くことが出来る人材を育成することだと考えます。私たちが行っている経済活動の中では多くの選択を求められ、時には会社の行く末を決定するような決断を下さなければならない場面が存在します。情報を取り入れる環境や媒体が多くなり、一つの物事に対しても様々な選択肢によって、今までの常識ですら疑わなくてはならない社会の中で、決断を下すことともにその速度が求められていると考えます。事を起こす際に本当に正しいのかと疑ってしまう現状があるからこそ、それぞれの立場によって判断する事柄が違えども、その瞬間に決断できる人材こそ社会においてもまちづくりにおいてもリーダーといわれる存在であると私は確信します。そのようなリーダーの集合体である青年会議所による常に社会背景を調査研究し確かな根拠に基づき行うより良い社会へと導く運動を行い、人々のまちへの関心を高めることが必要なのです。その運動を広く効果的に周知することで社会にこの団体が認められ、その繰り返しにより社会的信用に繋り、私たち個人の社会的ステータスの向上こそが青年会議所の責任であり、そのように多くの人に認められた人材を輩出することが、この団体がまちに存在する意義だと確信します。

創造と解決による先進的な組織へ

私たちが日々行っている経済活動は、人々の生活を豊かにするための物やサービスを需要と供給によって循環させてきました。先人たちが行ってきたその積み重ねによって、様々な社会福祉サービスや社会保障サービスが受けられる生活を送れていることは明らかであります。しかし、多くの企業や団体がそれに甘んじてしまい世の中の成長速度から出遅れてしまい取り返しのつかない末路へ陥り、衰退してしまいました。組織というのは、新たな価値を生み続けるからこそ存続していけるものだと考えています。日本人の良さは、自己犠牲精神に優れているところにありますが、それだけでは戦えない社会になっていることに気づかなくてはなりません。私たちは、50年間の積み重ねてきた知識と経験という情報資源を活かし、さらに先進的な組織を常に作り上げていくことが世の中に求められているのではないのでしょうか。常に、新たな価値を生み出す創造力と諸問題を解決する能力とそれらを活かしきる技術を身に着け、継続してまちへ利益を生み出すことのできる組織として成長して参ります。

まちへ利益をもたらす青年経済人

少子高齢化に伴う生産人口の減少やデジタル進化による働き方の多様化によって多くの企業や団体が柔軟に対応していくことが求められています。長時間労働の解消、雇用の格差、労働人口の不足などいまだかつてないほど混迷を極め、その環境整備に追われ本来求めなければならない、利益の追求とのバランスが取れないことなど正解の見えない状況の中で手探り状態が続いてしまっている現状があると考えています。そんな困難な状況でも常に結果を出し続けていかなければならない責任が青年経済人である私たちにはあります。そのためには、今までの日本の経済を支えてきたものづくりを追求する考え方と現代の複合的な情報を最適化していく考え方の両面を活かし、より合理的な方法を提案していくことが必要となります。その基盤となるのが継続して利益を生み出す仕組みを理解することです。どんな状況でも変わらずに成長を続けている企業から緻密な計算により経済を動かしてきた仕組みを学び、自身の経済活動や我々のまちづくりにも応用することで、持続的な成長の機会を提供して参ります。

社会をより良く変える組織であり続けるために

今日のまちづくりの特徴として、単独での事業の発信を効果的に取り組むことが困難な状況の中で各関係機関とのパートナーシップを結ぶことにより、協同し合い事業を展開することが常識となっています。本来は、事業の理念や目的に対しての共感によって互いのメリットを活かすために考えられたものでありますが、人員不足というデメリットを打破するための自分たちへの解決策としてパートナーシップを利用しているに過ぎないのではないでしょうか。私たちの考えなければならないパートナーシップは、双方の相乗効果を生み出すものでなければならず、より効果的にまちへ利益を与えるための戦略として考え、共創して持続的なまちづくりを行っていかなければなりません。そのためには、この団体に所属する人材を集め、より多くの共感を創り出す環境を整備することが必要だと考えます。自分たちの信念を貫き通す強い意志を持ちながら、多種多様な考え方を取り込み、大多数でもって展開する推進力がある運動を行うことでさらなるまちの発展へと繋げていけるものと信じます。

終わりに

私は、柏のまちの未来は良くなると強く信じています。

どの地域を見渡してみても、自分たちが柏のまちを良くしていこうという気概に溢れ、必死に生きようとしている姿にまちの未来がより良いものとなることを確信しています。これからも柏青年会議所の50年の歴史から創られたひとづくりの積み重ねと現代の新しい考え方の掛け合わせた未来への運動が、まちを活気と笑顔で溢れさせ、すべての人々が自由な選択肢の中で自立した生活が出来る理想の社会への一助となるように、創立時と変わらぬ想いのまま柏青年会議所の役割を使命感を持って継続して行い、自分たちがまちを創るという意識を持った市民とともに幸せに住み暮らせる柏のまちを目指して行動して参ります。

基本方針
  1. 未来の経済人を創る教育事業の実施
  2. SDGsを使いこなし事業に直結する研修の実施
  3. 柏市民の政治参画を推進する事業の実施
  4. JCが楽しくなる研修と交流事業の実施
  5. 逞しいメンバーによる会員拡大の実施
  6. 柏青年会議所の市場価値を高める組織運営
ビジネス研修・教育委員会 拡大委員会 専務室

2021年度新年例会 理事長挨拶

組織図

組織図 PDFでダウンロード

公益社団法人 柏青年会議所

〒277-0005 千葉県柏市 柏3-6-14 増谷ビル4F 401

  • The Creed of Junior Chamber International
    We Believe;

    That faith in God gives meaning

    and purpose to human life;

    That the brotherhood of man

    transcends the sovereignty of nations;

    That economic justice can best be won

    by free men through free enterprise;

    That government should be of laws

    rather than of men;

    That earth´s great treasure lies in

    human personality;and

    That service to humanity is the best

    work of life.

  • JCI MISSION

    To provide development opportunities

    that empower young people

    to create positive change.


    JCI VISION

    To be the leading global network of young
    active citizens.

  • JCI綱領

    我々はかく信じる

    「信仰は人生に意義と目的を与え

    人類の同胞愛は国家の主権を超越し

    正しい経済の発展は

    自由経済社会を通じて最もよく達成され

    政治は人によって左右されず法によって

    運営されるべきものであり

    人間の個性はこの世の至宝であり

    人類への奉仕が人生最善の仕事である

  • JC宣言

    日本の青年会議所は

    希望をもたらす変革の起点として

    輝く個性が調和する未来を描き

    社会の課題を解決することで

    持続可能な地域を創ることを誓う

  • 綱 領

    われわれJAYCEEは

    社会的・国家的・国際的な責任を自覚し

    志を同じうする者 相集い 力を合わせ

    青年としての

    英知と勇気と情熱をもって

    明るい豊かな社会を築き上げよう

  • 関東地区宣言

    わたしたちは日本の礎として

    あらゆる未来を見みつめ

    多様性溢れる仲間と共鳴し

    新たな価値の創造により

    新時代の旗手となることを誓う

  • 柏JC宣言

    柏青年会議所は

    修練の連続による自己成長を求め

    繋がりのもと社会課題の解決を行うことで

    希望に満ちた未来へと導くため

    常に挑戦することを宣言する

Profile

理事長あいさつ

  • 第52代 理事長

    鈴木 崇弘

    Takahiro Suzuki

  • 2022年度スローガン

    ひとつに
    ~意志を持ってやり続ければ必ず道は開ける~

理事長写真
はじめに

2020年から世界中に猛威を振るい、今なお予断を許さない新型コロナウイルス感染症によって様々な変化が起こり、社会に大きな影響を与えています。多くの尊い命が失われ、経済も打撃を受け、人の行動にも制限が出ています。人と人とのつながりは希薄化し、それにより精神的負担がかかり多くの社会問題につながっているのが現状です。

柏市においても2020年2月に感染者が確認され、感染が拡大しました。この状況に私たちに何が出来るのでしょうか。

公益社団法人柏青年会議所は1971年の創立以来、時代の変化や様々な問題に直面しながらも、熱き想いと高き志を受け継ぎ、柏市の発展を願い、今日まで絶え間なく運動を続けて参りました。青年会議所は「青年世代」が会員である団体です。若き力から、運動発信力を持つ団体であります。地域を牽引していく運動を青年が中心となって発信し行動すべきなのです。まちづくりに貢献していくという強い志を持ち、「明るい豊かな社会」の実現を心の底から確信し、何度も行動し続ける事によって更なるまちの発展に貢献していきます。

ひとつに~意志を持ってやり続ければ必ず道は開ける~

どんなに困難な道でもそれをやり遂げる意志さえあれば、必ず道は開けるという意味です。一歩踏み出そうか悩んでいる時、新しいことに挑戦するときに悩むことは誰にでもあります。思うようにいかなくて物事を投げ出し、逃げてしまいたくなる時もあります。しかし、一人ひとりが目的達成のために「ひとつ」になり、ともに行動しようという気持ちがある限り挑戦し努力する事ができます。周りの評価だけではなく達成したと納得できる結果が自分たちを成長させ、次への道に信じて進むことが出来ます。いかなる困難があろうとも、柏青年会議所は「ひとつ」になり突き進みます。

まちづくり委員会

現在の日本は、各所で頻発する豪雨による災害や新型コロナウイルスによる影響などにより、未来を描きにくい状況になってきています。世界の中でも日本は、自然災害が発生しやすい国と言われており、地震、津波や台風、大雨といった「風水害」など、過去に多くの災害に見舞われてきました。これからも安心で安全な住み続けられる柏(まち)になるためには、どのような取り組みが行われているかを把握したうえで、地域で何ができるかを改めて考える機会を作り出すことが必要であると考えます。個々で意識を高め有事の際のために備えておくことも大切ですが、今後起こりうる未曾有の事態に対応していくためには、地域のつながりによって安心・安全な環境を作り出していくことが、更なる好影響を与えていくと信じています。そのために、SDGsを共通のツールとして、行政・民間企業と協働し、少しでも多くの人に運動の輪を広げていくことが大切だと考えます。

地域をより良くしたいという想いを持った沢山の人々がともに行動することでさらに多くの人々にその想いが伝播し、我々だけではなく行政や市民の協力を得ることができます。私たちが積極的に地域に関わっていくことでさらに多くの人々を巻き込み、まちにより良い変化をもたらし、人々が安心して安全な生活ができるまちづくりを行っていきます。

まちづくり委員会
青少年委員会

子どもたちの未来は、常に夢や希望に満ちていて欲しいと願います。次世代を担っていく子どもたちは地域の宝です。近年、地域や他者との関わりあいが希薄化する環境変化は、コロナ禍においてより一層進んでしまいました。子どもたちを取り巻く環境は決して万全ではありません。子どもたちは物事を素直に吸収し、周りの影響を受け成長していきます。感受性が育まれる時期に、好奇心を持ち何事にも取組むことは、子どもたちの成長にとって大事なことであり、原体験を通して得る知識や経験が、子どもたちのかけがえのない財産になっていくと考えます。直接対面する事が難しい状況ではありますが、あきらめずに好奇心の芽を摘まないように努力していきます。

見本となる行動をとり、影響を与えるのは私たち大人です。未来を担う子どもたちが心豊かに、そして健やかに成長する手助けをすることは、地域の大人の役割です。大人が子どもたちと真剣に向き合い、心寄り添うことで、子どもたちは未来への希望をもって夢や目標に向かって突き進むことができます。地域の大人たちの行動によって受けた愛情は、子どもたちにとって成長の糧となり、地域を愛する心に繋がると確信します。未来や夢の可能性を切り拓く力を育むために柏青年会議所として活動していきます。

青少年委員会
拡大委員会

青年会議所は、毎年それぞれの想いを持って、40歳を迎えたメンバーが卒業をします。会員拡大は、青年会議所を運営していくのに必要不可欠です。会員数が増えることにより、まちに対する運動を広げる可能性が高まります。多種多様な経験を持つメンバーが互いに柏(まち)のために研鑽しあうことがこの団体の魅力であり、各々の個性を掛け合わせることで、団体としての可能性が広がります。同じ志を持ったメンバーと共に運動をおこない、切磋琢磨することによって組織の中に信頼が生まれ、仲間と築いた絆がその信頼をより強め、強固な組織へとなるのです。多くの人々を巻き込み、組織やまちづくりの原動力になるように積極的に行動して会員拡大を行っていきます。

拡大委員会
専務室~総務~

公益社団法人として、理事会や総会の運営・事務局の管理・財務管理を適正に行うことは、運営上必要不可欠なものであり、健全な運営は組織の信用にもつながっていきます。柏青年会議所は現在、入会年数の5年以上というメンバーが減少していく中で、組織体の維持のために、必要な人材の育成や体制を整えていかなければなりません。さらにコロナ禍の中で影響を受け、我々の組織もより柔軟に対応できる組織へと進化しなければなりません。リモート会議やデジタルとアナログの融合を実現した青年会議所の組織運営を構築していく必要があります。日々変化していく社会情勢に対し、柔軟な対応ができるような組織運営を再構築し、公益社団法人としての社会的信用を維持してまいります。

専務室
結びに

人生は選択の連続であり様々な岐路に直面します。じっくりと比較検討をして選択していく事は難しく、先の事を知ることが出来ないからこそ悔やむのではなく、それを糧にして前へ前へと突き進んでいきたいと考えます。私たちが、選択した線を一つひとつ辿っていった先に、明るい豊かな柏(まち)の未来があると信じます。

私たちが、「意志を持ってやり続ければ必ず道は開ける」と信じ、柏のまちが、安心して心豊かに暮らし続けられるまちになるように、柏青年会議所のメンバーの想いをひとつに全力で挑戦していくことを誓います。

基本計画
  1. メンバー全員で取り組む会員拡大
  2. 地域と共にSDGsに取組む運動の展開
  3. 地域と共に災害に対する対策の構築
  4. 未来や夢の可能性を切り拓く力を育む例会
  5. 郷土愛溢れる次世代市民の育成
  6. 公益法人としての健全な財務運営および組織運営・情報発信
  7. 時代に即した柔軟な組織運営

組織図

組織図 PDFでダウンロード

公益社団法人 柏青年会議所

〒277-0005 千葉県柏市 柏3-6-14 増谷ビル4F 401

  • The Creed of Junior Chamber International
    We Believe;

    That faith in God gives meaning

    and purpose to human life;

    That the brotherhood of man

    transcends the sovereignty of nations;

    That economic justice can best be won

    by free men through free enterprise;

    That government should be of laws

    rather than of men;

    That earth´s great treasure lies in

    human personality;and

    That service to humanity is the best

    work of life.

  • JCI MISSION

    To provide development opportunities

    that empower young people

    to create positive change.


    JCI VISION

    To be the leading global network of young
    active citizens.

  • JCI綱領

    我々はかく信じる

    「信仰は人生に意義と目的を与え

    人類の同胞愛は国家の主権を超越し

    正しい経済の発展は

    自由経済社会を通じて最もよく達成され

    政治は人によって左右されず法によって

    運営されるべきものであり

    人間の個性はこの世の至宝であり

    人類への奉仕が人生最善の仕事である

  • JC宣言

    日本の青年会議所は

    希望をもたらす変革の起点として

    輝く個性が調和する未来を描き

    社会の課題を解決することで

    持続可能な地域を創ることを誓う

  • 綱 領

    われわれJAYCEEは

    社会的・国家的・国際的な責任を自覚し

    志を同じうする者 相集い 力を合わせ

    青年としての

    英知と勇気と情熱をもって

    明るい豊かな社会を築き上げよう

  • 関東地区宣言

    わたしたちは日本の礎として

    あらゆる未来を見みつめ

    多様性溢れる仲間と共鳴し

    新たな価値の創造により

    新時代の旗手となることを誓う

  • 柏JC宣言

    柏青年会議所は

    修練の連続による自己成長を求め

    繋がりのもと社会課題の解決を行うことで

    希望に満ちた未来へと導くため

    常に挑戦することを宣言する